有名人の結婚

最近は、熟年での結婚が流行っているみたいです。その中でも理想の結婚といわれているのが、メイクアップアーティスト、藤原美智子さんの結婚です。藤原美智子さんは、テレビ出演も多いのでご存知の方も多いと思いますが、50歳には見えない、体型と美しい肌の持ち主で人気を集めています。その藤原さんが結婚相手に選んだのは、ファッションデザイナーの吉田十紀人さんです。吉田さんもメディアでの露出度は高いほうなので、知っている人もいるでしょう。ちょいわるおやじといった雰囲気を持つ人気デザイナーです。

二人とも社会的に成功し、金銭的にも余裕がある中、結婚を選択しました。もちろん愛し合っているからだと思いますが、やはり年齢のせいもあり、老後の不安を抱えているのかもしれませんね。孤独死も増えている中、ある程度の年齢までは自由に生き、その後パートナーといたわりあいながら暮らしていくというのも悪くいでしょう。この二人の結婚は多くの熟年世代に勇気を与えたのではないかと思います。ただ、自立して生きてきた人が、同じ屋根の元で生活するとなると、最初はそれぞれのやり方がぶつかりあって「ひとりのほうが楽だ!」と思うかもしれません。結婚はゴールではなく、あらたな人間形成のスタートといわれますが、いくつになっても人間的に成長するために、人はいろんな選択を日々しているのかもしれませんね。

女性芸人としてブレークしている鳥居みゆきさん。みかけは汚らしい感じのする人ですが、ほんとはモデル並みのプロポーションと美貌の持ち主なんです。そして実はこの人、結婚していたのです。2007年にブレークした直後に結婚を決めたそうです。奇想天外のしゃべりで人気を博してきた彼女ですが、結婚発表もそのままで、何と所属事務所には知らせずにあるイベントで発表したのです。気になる相手ですが、一般人でコンピュータ関連の企業に勤めるサラリーマン。といっても旦那さんは元芸人なんです。芸人同士きっと共感することが多かったのでしょう。馴れ初めなどはあまり語られていませんが、これからの活躍がますます気になる鳥居さんです。

結婚相手のことは「空気のよう」といっていますが、実際の生活はどんなものか気になりますよね。家庭生活の中でもステージのままだったら相当飽きない夫婦生活が送れているのでは、いや気持ちが安らぐ場がないのかもしれません。まあ、夫婦というのはバランスよくできているもので、一方が喋りぱなしであれば、もう一方はおとなしいという具合にうまくできているものです。また、二人に子どもが授かったら、どんな風に成長していくかも興味があるところですね。あのお母さんなら楽しませてくれそうですし。

ルーキーズで大ブレイクした若手人気俳優、市原隼人さん。今後の活躍が多いに期待される彼ですが、何と中学時代からつきあっている彼女の存在が明らかになったのです。なったというか自分から番組収録中に告白したのです。まだ結婚はしていないようですが、将来的は結婚も考えていることを打ち明けています。周囲にはトップクラスのモデルや女優さんもいる中、昔からの彼女を大切にする市原さんには見習うことが多いですね。硬派なイメージがあっても実際の生活はめちゃくちゃという芸能人が多い中、今の若い世代にもおおきな影響を及ぼしてくれることでしょう。そんな性格が演技にも反映されているのかなとも思いますが、最近ではなかなか見ない、男を感じさせる演技力によって市原さんが出演した映画やドラマはのきなみヒットしています。

メディア報道では、「年内中に入籍か?」とか「クリスマス入籍?」といった報道がありましたが、今のところまだ結婚の事実はないようです。まだブレイクしたばかりなので、もう少し仕事に専念していきたいのが実情かもしれませんね。水面下で結婚式場を探したり準備しているのかもしれませんが。家庭を持つことでさらに飛躍する役者さんもいれば、窮屈な生活に変な気がおきてメディアの格好にネタになり落ちぶれてしまう役者さんも過去にいましたから。何が起こってもこれからの市原さんの熱い演技を楽しみに応援しています。

魅力ある女性として多くのファンを持つ、女優の麻生久美子さん、2007年に伊賀大介さんというスタイリストと2年の同居生活を経て結婚しました。年は3歳伊賀さんが上とのことで、世間の注目を集めています。出会いは、麻生さんが出した「いろいろないろ」の撮影で一緒に仕事をしたときとのことです。2005年にはマンションでの同居生活が始まり、常にマスコミのネタになっていましたが、2年間の間に関係を強めていったようです。麻生さんによると伊賀さんの魅力は、「人を大事にするところ、仕事熱心であること」だそうです。同棲生活があるとお互いの生活スタイルがよく分かり、結婚した後でもあまい問題がないのではと思います。いろいろ知り尽くして結婚できるのは遠回りのようで実は近道なのかもしれませんね。

育ってきた環境が異なる二人が結婚して生活しはじめるわけですから、生活習慣の違い、食生活の違いでけんかになたりすることもあるでしょう。また何か問題が起こったときの対処の仕方も、結婚する前にわかれば、一緒に生活していくうえでふさわしいかどうか検討ができると思います。昔と異なり海外にも簡単に行くことができるようなったり、いろんな情報も入手できる現在です。結婚する前に同居することで、その辺りの違いの調整をしていくことがこれからの現代人には必要なことなのかもしれませんね。親を納得させることは難しいかもしれませんが。でも、きちんとなぜ同棲生活をしたいのかを話せば理解してくれる親もいるのではないかと思います。

芸能人の結婚式で忘れられないのがオダギリジョーさんと香椎由宇さんの結婚です。現在二人には男の子がいて、幸せな家族を構築していますが、この二人の年齢差は11歳もあるのです。香椎由宇さんがしっかりしているせいか、あまり感じませんよね。オダギリジョーさんも結婚の記者会見で、「年齢はずっと低いのに周囲にこびることなく、クールな女性だと思った。尊敬できる部分をたくさん持つ特別な存在に感じた」というようなことを話しています。

この二人に付き合い始めたきっかけは、映画「パビリオン山椒魚」で共演したのが始まりです。よく知られたことですが、この二人のバースデーは同じ日なのです。2月16日がその日で、入籍もそれにあわせて行いました。何か特別な縁がある二人なんでしょうね。彼らが結婚へゴールを決めるまで紆余曲折があったようですが、そこにはオダギリさんの誠実さがうかがえます。香椎さんの実家は厳格な父が守っている家庭で、成人した女性であるにも関わらず門限が10時に決められていました。オダギリさんはその決まりを尊重し、夜遅くなることは決してなかったそうです。これが香椎さんが結婚を決めた理由の一つでもあるそうです。実際、香椎さんは、オダギリさんが真剣に結婚を考えているとは思ってもみなかったそうです。結婚前のインタビューでは、「きちんと話を聞いてくれる男性」としてとても尊敬しているようでした。オダギリさんの目指す父親像は何と、妻である香椎さんの父親なんです。母子家庭で育ったオダギリさんにとってはじめての父親です。とても尊敬しているそうです。義父をこんな形で尊敬できるなんて、ほんと幸せだと思います。これからも幸せな家庭が維持できるよう心から祈っています。

最近ではテレビで見ない日がないのではと思うぐらい、人気女優になった真矢みきさん。独特の演技はとても魅力的ですよね。大好きな女優さんの一人だったのですが、2008年にバレエダンサーとして活躍する西嶋千博さんと入籍しました。話を聞くと真矢さんがリクエストした「桜のきれいな季節」を選んで式を挙げたようです。場所は明治神宮で本当に仲の良い人々を招待して、式は行われたようです。真矢さんは元宝塚歌劇団のトップスターですから知り合いも多いと思いますが、結婚式は派手さより厳かな雰囲気を大事にしたかったようですね。式では、これぞ大和なでしこ!といあでやかない白無垢姿を披露し、周囲を魅了してくれました。西嶋さんもさぞ嬉しかったことと思います。忙しい合間をぬっての挙式だったようですが、交際期間は6年、2002年に行った上海での活動にさかのぼります。

プロポーズは西嶋さんがしたとのこと。場所は何と居酒屋、最初の言葉は何を頼むか考え事をしていて逃してしまったというエピソードがありました。二人の年齢差は8歳なのですが、それを感じさせない夫婦ですね。家庭での幸せがさらに舞台やドラマでの演技に反映され、それを見る人たちが幸せを感じていけるような女優に成っていくことを願っています。有名人が幸せな家庭を築いていれば、結婚したくない若者たちもそれに影響を受けて、日本の少子化にも歯止めがかかるのではないかと思います。

競争が熾烈な芸能界で、長年アイドルとしての地位を確保しているTOKIO。そのメンバーである山口達也さんは2008年3月8日に結婚しました。気になる相手は、元モデルで、98年に出会いがあり、付き合いを始めたそうです。結婚報告は武道館ライブで行い、温かい家庭を築かれているようです。奥さんの魅力は、年齢の割にしっかりしたところだったようです。具体的には鍋のパーティで動きがとてもよかったり、話に内容も芯が感じられたりといったことが惹かれるきっかけになったようです。2001年には結婚準備に入り、同居生活を鎌倉ではじめ、事務所やメンバーは交際を温かく見守り続けたとのことです。

現在は2人の男の子の父親でもある山口さん、鉄腕ダッシュでアウトドアに関してもエキスパートになりつつありますから、とても頼もしい父であるのでしょう。そんな順風満帆に見える結婚ですが、道のりは大変だったと思います。ジャニーズ事務所に所属しているアイドルは、なかなか結婚をさせてもらえないということを聞いたことがあります。結婚してしまうと人気が下火になることを事務所側が恐れてのことのようですが、そんな壁を乗り越え、人気が落ちることなく活躍している山口さんすごい人物だと思います。ジャニーズで結婚といえば、最近だと東山紀之さんが木村佳乃さんと結婚式を挙げました。東山さんもきっと若い頃は、結婚を前提にした付き合いをしていても、なかなか踏み切れなかった経験があるかもしれないですね。でも40歳を過ぎ、人間的にも落ち着いてきたところで結婚するのは、家族にとってはいいことかもしれないですね。山口さんをはじめとするアイドルお父さん、これからも応援しています。

つんくさんといえば、80年代一世を風靡したシャ乱Qというバンドのリーダーでした。私もカラオケで大変お世話になったバンドですが、シャ乱Q解散後は音楽プロデューサーとして多くのミュージシャンに曲を提供して活躍されています。そのつんくさんは、2006年6月8日に元モデルの出光加奈子さんと結婚しました。年齢差は12歳の福岡出身の女性です。結婚にいたるまでのプロセスはなかなかおもしろくて、つんくさんはお見合いで知り合って結婚されたのです。そのキューピット役となったのが、芸人である博多華丸さんです。華丸さんに「誰かお見合いをしてくれる人はいないか」とお願いしていたところ、福岡でモデルとして活躍していた加奈子さんを紹介されたそうです。話によると一目ぼれで、遠距離にもかかわらず、その恋を成就したわけです。交際期間1年という短い期間でしたが、とても濃い恋愛をされたんでしょう。

結婚式は、京都の西本願寺で仏前形式という方法で結婚を誓いました。仏前形式とは、お寺や自宅に祭られている仏様の前で立会人と新郎新婦、親族が立ち会う形式の結婚式です。二人の愛を誓うというよりは、ご先祖さまに結婚を報告するといったスタイルです。結婚する二人の主張ばかりが目立つ最近の結婚式と異なり、感謝の気持ちを伝えることが主の仏前形式を選んだつんくさんは素晴らしいなと思います。それが厳しい芸能界で活躍を続ける秘訣なんだなと感じます。人への感謝の気持ちがあるからこそ、作曲する曲も愛情が感じられ、廃れることなく長く人気を保つことができるのではないでしょうか?つんくさんは、結婚後のコメントで、加奈子さんに出会うことによって、「感動を分かち合う」というそれまでの人生で意識したことのない気持ちを感じたそうです。あまり報道されることは少ないですが、つんくさんは過去に結婚を決めていた人を事故で失った経験を持っています。それ以来、悲しいメロディーの曲しか作れなくなり、辛い時期を過ごしたそうです。そんな期間があったからこそ、今人に感動を与えられる曲を提供できるのかなと思いました。今では3人の父親になり、今後の活躍がますます期待されるつんくさんです。これからも応援しています。

ドラマ「ウォータオーボーイズ」をきっかけに俳優としての地位を確立してきた金子貴俊さんは、オカマではなかったのです。西村美保さんという元芸能関係の方と結婚をしています。最初のイメージが強すぎてなかなか男性として世間で認められるには時間がかかりましたが、結婚を機に新たな役柄にも挑戦していけるようになったのではないでしょうか?パートナーである西村さんはとは、知人を介して知り合い一度は分かれたようですが、復縁して見事ゴールインすることができました。この西村さんはちょっとした有名人で、実は金子さんと付き合う前は、ホリエモンと付き合っていたそうで、恋多き女性だったようです。

今ではスポーツのインストラクターとして活躍し、ピラティスを実践されています。今では男の子一人の父親にもなった金子さんですが、過去のドラマを子どもが見るようになったら少し子どもは恥ずかしい思いをするかもしれないですね。「ウォータオーボーイズ」はほんとおもしろいドラマですが、オカマ役の父親は小さい子どもにとってはちょっとショックのような気がします。でもいつか演技力のすごさを理解してくれる日もくることでしょう。これからも独特なキャラクターで映画やドラマのいいスパイスになってくれるよう応援しています。

グラビアアイドルとして活躍していたMEGUMIさんが妊娠をきっかけに入籍しましたね。結婚相手は、とDragon Ashのボーカル、降谷建志さんです。久々の人気芸能人の結婚にテレビでも連日話題となっていました。降谷さんといえば、俳優の古谷一行さんを父に持つ多彩な音楽家としても有名ですね。そんな芸能人家族とのつきあいは大変ではと思いますが、そんな世間の心配とはうらはらに交際当初から非常にいい関係を築いていたそうです。お互いに両親も紹介し合って、結婚を前提に二人の愛をはぐくんでいったようです。古谷さんも一緒にレストランで食事をする様子も何度か目撃されたりもしています。

2007年ごろから同棲生活をはじめ、表札も自分たちそれぞれの名前を掲げていたそうです。同棲生活をしてから結婚する芸能人も最近増えてきましたが、これも世相の表れなのでしょうか?お互いをしっかり理解した上で結婚に踏み切るというのは、離婚を防ぐうえでもいいアイデアだと思います。ただ、女性関係の噂が絶えない降谷さんなので、その先は分かりませんがそれも承知でMEGUMIさんは結婚を決意されたのでしょう。降谷さんの音楽家として、そして父親としての活躍を応援しています。

歌舞伎役者の2代目中村獅童さんと残念ながら離婚してしまった、人気女優の竹内結子さん。その竹内さん昨年から再婚するかもという噂が絶えません。その相手というのはこちらも俳優として人気の高い堺雅人さんです。入籍は2011年の年末になるのではと言われていましたが、結局何もおこりませんでした。竹内さんは中村さんとの間にできた子どももいますから、そう簡単にはいかないのが現状かもしれません。堺さんと知り合うきっかけになったのは、「ゴールデンスランバー」という映画です。この映画の中で恋人役として共演することでぐっと距離が縮まったようですね。映画をみていつも思うのは、たとえ演技だったとしても、キスシーンなどを体験したら、感情が入りますから相手を好きになってしまうのではと思います。それでも仕事としてカップルとして発展するわけでもなく、演技を続けられる役者さんはすごいなと思います。竹内さんと堺さんの場合は、お互いに性格的に惹かれるものがきっとあったのでしょう。

離婚してまだ日も浅い竹内さんですから、堺さんと結婚までは考えてもいなかったようです。相手に子どもがいたら、たしかに結婚にすぐ踏み切る男性は少ないかもしれません。ただ、堺さんはとても竹内さんの息子さんをかわいがっているようで、それを見て竹内さんも前向きに考え始めたみたいです。パートナーによって、今までの考え方が180度転換してしまうことってありますよね。「子持ちなので私は再婚は無理」と考えていても、相手のちょっとした行動で勇気をもらい、新たな第一歩を踏み出せるようになるわけです。まだ二人が結婚するかは分かりませんが、離婚の増えている日本。少しでも子どもがいて、再婚をあきらめている男性、女性に希望を与えるようなカップルになってほしいですね。それから、二人のドラマ、映画での活躍を今後も期待しています。

日本に韓流ブームがやってきて長くなりますが、日韓で絶大な人気を誇るクォン・サンウが結婚しましたね。相手は2000年にミス韓国に選ばれ、女優としても活躍しているソン・ヨンテです。大人気の二人ですから、結婚式への準備は相当ハードだったようです。この2人の結婚式には300人を超える招待客があり、クォン・サンウはなんと感動しすぎて涙を流したそうです。ドラマでも涙はよく流しますが、日本人よりもっと、感情的な国民なのでしょうか?そして両者の母親も一緒になって泣いてしまったそうです。披露宴の場では、クォン・サンウが新妻であるソン・テヨンのために歌を歌い、感動の渦を呼んだようです。日本でも一般的になっていますが、最後にはスライドショーが上映され、結婚にいたる道中を披露したそうです。

それから、「フォト・ラブストーリー」と題された、結婚に至るまでの2人の愛の姿が収められたスライドも披露されたようです。日本の大スターではあまりないような気がしますが、ソン・ヨンテはクォン・サンウの母親とも同居しています。仲はとてもいいようで、結婚式の内容などについても一緒になって決めていたようですよ。また、同居する家の家具や結婚式用のドレス選びにも協力してくれと報道されています。きっとほんとの娘のようにかわいがっているからこんな関係が続けられているのでしょうね。新婚旅行先に選んだのはミラノです。結婚式の前にハネムーンは済ませてしまったようですが、これにはわけがありクォン・サンウの仕事の都合だったようです。さすがプロだけあって、ドラマの撮影に穴はあけられないと考えたのでしょう。

女優として益々磨きをかけている宮崎あおいさんと宮崎あおいさんが、2007年6月15日についに結婚しましたね。両者一緒に15日の朝、居住地域の役所に婚姻届を提出したようです。マスコミ関係者へのファックスには「まだまだ未熟なふたりではありますが、新たな気持ちで仕事に取り組み、幸せな家庭を築いて参ります」と書いてあったそうです。この二人交際期間はかなり長くて6年以上交際していたとのこと。芸能人によくある「いきなり婚」ではなく、少しずつ愛をはぐくんでいった感じですね。芸能関係者ですから大変なことも多かったと思いますが無事ゴールインできてよかったですね。

そして気になるのが、このカップルが使用した結婚式場じゃないでしょうか?その場所は、「アニヴェルセル表参道」といって表参道駅から歩いてすぐのところにあります。ホームページをチェックすると、教会内部には美しいステンドグラスが使われ、外壁は白塗りの荘厳な雰囲気漂う教会です。また、演奏に使用されるオルガンは、イギリスから運ばれてきた100年もののオルガンとのこと。東京の繁華街でこんな雰囲気を持った場所は少ないですよね。もちろん「アニヴェルセル表参道」は一般に人も挙式を行うことができるので、興味のあるカップルはぜひウェディングの資料を請求してみてはいかがでしょうか?